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オンライン診療

Online medical care

Online medical careオンライン診療

オンライン診療のご案内

オンライン診療「クリニクス」

オンライン診療はパソコン、タブレット、スマートフォンなどの端末からインターネットを通じて、ご予約、受診、支払いまでを行うことができる新しい通院のかたちです。
お仕事が忙しい・育児中などで通院の時間が取りにくい方、定期的な通院がご負担になっている方など、ぜひご利用ください。

特定商取引法に基づく表記

オンラインでできる診療

オンライン初診外来予約料(税込)0円
新型コロナウイルス 対策時限措置により、保険診療での初診オンライン診療を行います。オンラインで診察した結果、症状に応じて来院をお願いする、もしくは他の医療機関への受診をお勧めする場合がありますのでご了承の上予約をお取りください。
REMOTE DENTAL CONSULTATION自費/予約料(税込)〜1,100円
English speaking online practice.
any pain, swelling, oral symptoms.
Counseling fee ¥2200 (tax included).
Booking fee ¥1100(tax included).
If you have Japanese national insurance, please tell us.
受診相談自費/予約料(税込)〜550円
歯ぐきの出血・腫れ、歯・顎・舌・粘膜などの痛み、口が開かない、味がわかりにくい、口が渇くなどの症状があり、来院を迷われている方のための受診相談外来です。初めてのかたでもご予約頂けます。費用は予約料550円のみです。
デンタルヘルス(お口の健康について)相談外来自費/予約料(税込)〜550円
オンラインでお口とお体の健康を維持・増進するための外来。
口腔ケア用品(歯ブラシ・含嗽剤)、サプリメントの選び方や注文。
各種検査の相談。口腔フローラ・腸内フローラ検査。14日間の血糖値の変動測定。歯周病原因菌検査など。
オーソモレキュラー療法(分子整合栄養医学)、点滴療法の相談。
費用は、予約550円と30分の相談料はかかりません。(栄養カウンセリングには30分2200円の費用がかかります)
セカンドオピニオンを求める方の相談外来自費/予約料(税込)0円
現在提案されている、もしくは実施している治療法についてのセカンドオピニオンを求める方の相談外来です。根管治療、セラミック治療、ダイレクトボンディング、矯正治療、インプラント治療など多岐に渡った治療に関するご相談を受け付けております。費用はカウンセリング料2200円です。
睡眠時無呼吸症候群の相談自費/予約料(税込)〜550円
いびきや歯ぎしり、日中の強い眠気など睡眠に関するお悩みがある方はお気軽にご相談ください。提携医療機関と連携して当院で治療を行うことができます。
すでに当院で治療中の方もこちらからご予約ください。
費用は、予約550円のみで相談料はかかりません。
治療中の方は予約料550円+診察料がかかります。
フォローアップ外来[自費診療]自費/予約料(税込)0円
当院を受診されたことのある方が対象です。矯正治療や、インプラント治療などの治療計画のご説明や検査・診査結果のご説明を行います。
※栄養カウンセリングなどの特殊カウンセリングが入った場合には別途費用がかかります。
フォローアップ外来[保険診療]予約料(税込)0円
当院を受診されたことのある方が対象です。虫歯治療や抜歯後の痛みや腫れ、出血等がある方はこちらからご予約ください。処方箋を郵送でお送りすることも可能となっております。

ご利用に必要なもの

  • パソコン、タブレット、スマートフォンいずれかの端末(インターネットに繋がることが必須です)
  • 保険証(初回予約時のみ)
  • クレジットカード(初回予約時のみ)

ご予約の流れ

下記URLからアクセス、またはQRコードを読み取ります。

オンライン診療アプリ「CLINICS(クリニクス)」をインストールします。

アカウントの作成をしてください。

当院の予約ページが表示されましたら、ご希望の診療内容をご予約ください。

アプリの不具合等があった場合は、下記窓口へお問い合わせください。

株式会社メドレー CLINICS患者さま相談窓口
0120-13-1540
平日10:00〜19:00(年末年始を除く)

Legal compliance法令遵守

厚生省が定めた医療広告ガイドラインによると、ウェブサイトの表示に関して3つのカテゴリーに分けられています。

① 表示できないもの
② 表示できるもの
③ 一定の事項(A.治療内容、B.費用、C.主なリスク)が記載されていれば、①の制限が解除されるもの(限定解除)

に関しては、その表示内容により、条件A、B、Cを示せるものと示せないものがあります。(例えば、厚労省が定めたQ&AのQ2-6では、「〇〇外来」という表示は限定解除の対象となりますが、内容的にA、B、Cを示しうるものではありません)。
そういう場合は、限定解除として表示している表示についてその趣旨を注で示すようにしています。

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